F0とオーバル展

「F0とオーバル展」画廊楽Ⅰ
2020年11月23日(月)~11月29日(日)

51名の作家によるF0とオーバル(楕円形)の展覧会です。

【作品紹介】

【出品者一覧】

(あ)浅賀昌子、阿曽沼明、五十里雅子、石田俊哉、市橋豊美、岩崎美代子、上原さつき、生方純一、穎川麻美子、大原修一、小原信子

(か)勝山治実、亀崎敏郎、久我修、楠大八郎、国方房子、久保田晃司

(さ)佐々木宗實、佐藤博志、佐橋井久子、品川成明、白井洋子、杉野和子、須藤愛子、須藤美保、瀬島匠

(た)高根沢晋也、忠隈宏子、田中茂、田中節子、丹澤陽子、千葉光、辻富佐美、續橋守、鶴岡義詮、鶴見厚子、鳥潟朝子、鳥越奈美路

(な)中村智恵美、奈良峰博

(は)畑中優、浜松繁雄、平田智香、深見まさ子、藤原アツ

(ま)松原潤、三上俊樹、水戸部千鶴、村上佐惠

(や)山田紀代

たくさんの作家さんに参加して頂き、とても見ごたえのある展覧会となっておりました。
コロナの影響で会場までいらっしゃれなかったとのお声を頂き、2021年1月中旬から約2週間程、再度展示することが決定いたしました。
年明けの展覧会でも、また素敵な作品を展示することができ大変嬉しく思います。

※11/23-29の会期中に販売のあった作品は次回(1月)には展示いたしません。ご了承ください。

オンラインでも作品についてお問い合わせ頂けますので、お気軽にご連絡ください。

猪爪彦一展-忘れられた風景-

猪爪彦一展-忘れられた風景-

画廊楽Ⅰ
2020年9月14日(月)~20日(日)
11:00~18:00(初日13:00より、最終日16:00まで)

新潟を中心に作家活動を行っている猪爪彦一さんによる個展を開催しております。画廊楽での企画個展は3回目となりました。
今回はコロナの影響で、猪爪さん本人の在廊はかないませんでしたが、質の高い穏やかな作品が皆さまをお待ちしております。

猪爪彦一略歴
1951 新潟市生まれ
1981 第36回行動美術展行動美術賞
1982 第25回安井賞展〈以後8回出品〉
1990 第1回両洋の眼現代の絵画展/日本橋三越〈以後5回出品〉
2007 漂泊の位置展/ギャラリー風〈以後毎回出品〉
2015 公募団体ベストセレクション美術2015/東京都美術館
現在 行動美術協会会員、日本美術家連盟会員、新潟県美術家連盟常務理事、新潟市美術協会理事、県展運営委員

4ee

4ee~静寂を見つめる作家たち~
画廊楽Ⅱ
2020年9月7日(月)~9月13日(日)
石黒元嗣
工藤正毅
竹花哲
脇嶋通

4ee展開催中です。

質の高い静かな空間になっています。

ゆっくりと見つめてほしい作品です。

本田一誠水墨画オンライン展覧会

2020年9月7日(月)~9月13日(日)
11:00~18:00(初日13:00より、最終日16:00まで)
画廊楽Ⅰ

コロナに負けず今年も威勢よく、パワフルに開催いたします。
会場へ来られない方が多い状況です。
オンラインでも本田さんの作品を楽しんで頂けるようにオンライン展覧会として会場風景・作品をご紹介いたします。

pcの方はこちらのパノラマビューもお試しください。
↓スマホではうまく再生されない可能性があります
会場風景


【作品ギャラリー】
今回はコロナに負けるな特別価格となっております!
2020年9月末までの価格ですので、ぜひこの機会をお見逃しのないよう御覧ください。作品は随時更新していきます。
ご希望の作品がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

作品のご要望は下記お問い合わせフォームよりメールにてお願い致します。

お問い合わせ

泉桐子個展WE CAN’T GO HOME AGAIN

市民ギャラリーで開催中の泉桐子さんの個展へ行って来ました。
武蔵野美術大学で日本画を学び、現在は武蔵美の日本画科非常勤として勤務しつつ制作をしているそうですね。

いやはや、良い物を観させてもらいました。
作品の雰囲気(色彩・カタチ等)の作り方が自然に不自然で、感覚でできちゃうのか考えてできちゃうのか分からず、羨ましいなぁとかすごいなぁと思いながら観ていました。

壁面の使い方も面白いです。この空間をこの上なく贅沢に使ってます。

コロナの関係で予約制となっています。
予約 https://www.tokoizumi.com/

泉桐子「WE CAN’T GO HOME AGAIN」
2020年8月28日-9月6日

会場 横浜市民ギャラリーB1Fギャラリー